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最高水準の性能をクリア

私たちは最高水準の家をクリアした家造りをしています。

耐震等級3クリア

耐震等級:

耐震等級とは、建物がどの程度の地震に耐えられるのかを示す等級です。 大きな吹き抜けや窓、開放的なリビングなどを設けながら、等級3のレベルをクリアするのは難しいもの。 柱や壁の少ない開放的な空間ほど、耐震性は弱まる傾向にあるからです。大栄ハウジングの家は、 吹き抜けや大きな開口部、広々としたリビングを設けながらも、耐震等級3をクリアした強くて安全な住まいです。

等級1 数百年に一度の大地震でも倒壊・崩壊しない(建築基準法に定める対策がなされている)
等級2 建築基準法レベル(等級1)の1.25倍の強度
BinOの家
等級3
建築基準法レベル(等級1)の1.5倍強度

省エネルギー対策等級4クリア

省エネルギー性:

省エネルギー対策等級は、国土交通省が告示した「熱損失係数等による基準」に基づいて判定されます。 北欧など極寒の国では、等級4より優れた省エネ性能を誇る高価な家もありますが、日本の標準的な地域においては等級4が性能・価格ともに最適なバランスだと考えます。

等級2 旧金融公庫の融資基準となる最低限レベル
(1980年の旧省エネルギー性能基準)
等級3 省エネ一般型と呼ばれるレべル
(1992年の新省エネルギー性能基準)
BinOの家
等級4
省エネ次世代型と呼ばれる高いレベル
(1999年の次世代省エネルギー性能基準)

劣化軽減対策等級3クリア

劣化軽減対策等級:

劣化対策等級は、建物の構造部分の腐朽対策やサビ対策など、家を長持ちさせるための対策の程度を表す耐久性の等級のこと。 家の寿命は木材の種類や施工内容、金物のサビやメンテナンスの度合いによっても変わります。 メンテナンスを全くせずに90年持つ建物は、現実的にはほとんどありません。 私たちの家は、定期的なメンテナンスを行うことで、大切な住まいの資産価値を維持し、次世代へと引き継いでいける高品質な住まいです。

等級1 建築基準法に定める対策がなされている
等級2 普通の気象条件・維持管理で構造躯体が50~60年持つ
BinOの家
等級3
普通の気象条件・維持管理で構造躯体が75~90年持つ

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